日光国立公園 Nikko National Park
三本松茶屋
     Sanbonmatsu chaya Ecotourism Center


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 0288-55-0287   

三本松茶屋について

三本松茶屋の歴史

最古参の老舗

創業100年余、明治4年に創設された三本松茶屋は、奥日光の中で最も古い歴史を持つ老舗です。古くは鉱夫たちの休憩所として親しまれた三本松茶屋は、長い年月の中で多くの旅人たちの立ち寄りどころとして、この土地で奥日光の歴史を見守り続けてきました。

第二の三本松

当時、まだ他に建物などなく、この地名の由来となった3本の松だけを背景に三本松茶屋はありました。現在は枯れてしまった3本の松に代わり、”第2の3本松”として3本のカラマツが三本松園地の出入り口近くに植えられています。


株式会社三本松茶屋の会社概要

会社概要一覧

社名 株式会社 三本松茶屋
所在地 栃木県日光市中宮祠2493
電話 0288-55-0287
FAX 0288-55-0525
E-mail sanbonmatsuchaya@gmail.com
代表者 鶴巻 正男
資本金 10,000千円
創業 明治4年4月(1871年4月)
業種  ドライブイン(飲食/物販)
 法人化 1992年4月
 従業員数 12人
 主力商品 漬物、菓子、特産品等の観光土産(売店)
郷土料理を中心とした御食事(食堂)
XCスキーやスノーシューのレンタル主力商品
 自社の特徴 『家業百年』ひと言で、我が社を表すならこの言葉が最も相応しいと感じます。幼木が一本一本年輪を刻みながらやがて大木へと成長するように、当社も明治の頃より自然や文化に育まれながらお客様とともに歩んできました。会社の歴史は家族の歩みであり、地域やお客様の記憶でもあります。料理やお土産品といった有形のサービスを通して『想い出』という無形の価値を創るお手伝いこそが私達の使命だと感じております。奥日光の四季彩美に囲まれたこの土地で自然の恩恵や歴史と文化を伝えながら、人の温もりを繋げていくことに私たちは一生懸命取り組んでいきます。